線路際の家
線路際に建つ理容室併用の2世帯住宅
店舗と住居の距離、2世帯間の距離、その交わり方
「近すぎず、遠すぎず」を意識して設計しています
また、予算や空間を有効に使うために
共有できるものは共有しつつ、それでも適度な距離感を
保つように考えました
この建物は、多く合板を仕上げ材として使用していますが
1階親世帯はシナ合板をクリア仕上げで
2階子世帯はラワン合板にご夫婦お好みの濃い茶
黒茶と赤茶を組み合わせて塗装
仕事場である理容室はラーチ合板で仕上げ
ひとつの建物でありながら、それぞれの場の雰囲気を持たせています
店舗と住居の距離、2世帯間の距離、その交わり方
「近すぎず、遠すぎず」を意識して設計しています
また、予算や空間を有効に使うために
共有できるものは共有しつつ、それでも適度な距離感を
保つように考えました
この建物は、多く合板を仕上げ材として使用していますが
1階親世帯はシナ合板をクリア仕上げで
2階子世帯はラワン合板にご夫婦お好みの濃い茶
黒茶と赤茶を組み合わせて塗装
仕事場である理容室はラーチ合板で仕上げ
ひとつの建物でありながら、それぞれの場の雰囲気を持たせています
Año del proyecto: 2008
País: Japón